平野が。サロン:西野亮廣エンタメ研究所に入って感じたメリットとは

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「サロンってなんとなく美容院とかかと思ってましたw」平野談。

※サロン=客間。応接間。広間。つまりオンラインサロンとはネット上の広間、皆があつまる空間と言う事ですね。

閑話休題。

別に私自身は”西野さんに会いたい(近づけると思っている)からサロンメンバーになっている”という訳ではありません。と言う事をまず知って頂きたいと思います。

純粋に「この人頭ええやん」「まー!イケメンな行動しとるやーん」そう思ったからこそ、このような形で”支援している”というだけなんだからね!勘違いしないでよね!!

…さて、

今、現在西野さんのサロンに入ろうかなーと悩んでいるそこの君の為に。

今日は私なりに考えた”西野亮廣エンタメ研究所に入って感じたメリット”について書いていこうと思います。どうかお付き合いください。

平野が。サロンに入会して感じたメリット

①西野亮廣の頭の中が覗ける

西野さん本人が投稿されるサロン記事には、

※ほぼ毎日投稿

西野さんの行っているイベントや企画の報告。本人が実験して学んだ知識などをサロンメンバーに共有してくれます。

また西野さん本人が将来的に掲げている目標やプラン。今後進めていく事業、公には話してはいけない他企業と新商品についてなど、正直「本当に共有して大丈夫か!?」という事も全て包み隠さず話してくれます。

映画『えんとつ街のプペル』のキャストやテーマ曲についても、サロンメンバーであれば世間に発表される前から”知っていた事”だったりします。

また。あるのかないのか”次回作”についても…もしかしたら話しているかもしれません。

②定期的に行われるイベントに参加できる

マラソン(ジョギング?)・飲み会・サイン会・写真撮影・試写会・講演会(有料)など、西野さんは多岐にわたり定期的にイベントを行っています。

そこではサロンメンバー同士が実際に会い、一緒に汗を流したり意見を交換し合ったりしています。

ものによってはムービーチケット購入者が対象だったりもしますが、基本すぐ完売するので迷ったら最期、西野さんには会えません(´;ω;`)

※勿論強制ではなく、マラソンなどは個々のペースで行っても大丈夫です。

③”間接的”に人が救える。そして救われるかも。

西野さんは被災地の復興支援にも力を入れています。

特にサロンメンバーについて西野さんは「絶対に救う」と明言しており、水害に悩まされている人へ泥を除去する機材を寄付したり、泥により駄目になった商品を”洗えば使える商品”として買い取ったりして被災地の方を救っています。

また「世界中の子供に対し、絵本を配る」と銘打ち、様々な作品や企画で得た利益をほとんど絵本の寄付に当てています。

またサロンメンバー同士の絆は強く、被災された方がいればすぐに、被害状況の確認・必要な支援物資、人員数などがすぐに共有できる様になっています。よく被災地では”無駄な”支援の後処理に困るという話(千羽鶴などは実際迷惑らしい)を聞きますが、必要な所に必要な分だけの支援が届きます。

なお、コロナ下で仕事に困っていたとしても、サロンメンバーの同士で仕事の斡旋や個人で仕事の請負が可能です。

「でも、実際に現地へ向かう程の支援って難しいから…」

大丈夫です。もしも活動に参加出来ないとしても、貴方はなんらかの形で支援できます。

※例えば絵本を購入したり、映画のチケットを購入すればその売り上げが”世界中の子供の元に届く絵本代”になります。お金や時間に余裕が出来たら実際に手伝えば良いと思います。

そしてあなた自身が何かお困りの状況の場合に、助けになってくれるかもしれません。

④”平野”のSNSのフォロワーが過去最多!?

実は西野さんの発案で”SNSの鍵アカウントを利用し、サロンメンバーのみでやりとり出来る環境”を作っていたりします。

そこでは通常のSNSの様に罵詈雑言や幼稚な発言をする人はおらず、皆前向きに、前のめりな発言を行っています。つまり物凄く建設的なんです!そこでは仕事のやりとりが生まれたり、気の合う人同士が結びついたりしています。

また本名を用いてやり取りをするというのは、それだけで”嘘”が生まれにくい善い環境を創り上げていると思います。

私がネットネームで行っていたSNSはフォロワー数が10未満でしたが、有難い事に今ではフォロワーが300人を超えています。…まぁこれはただの数字wですが、やっぱりうれしいですよ!

⑤ここでしか味わえない感慨深さや感動がある(かも)

『えんとつ街のプペル』、もうすぐ映画公開です。

私がそのテーマ曲を始めて聞いたのは、西野さん本人が初めて弾き語りしている動画にて、でした。

アノ時から半年以上が経ち、歌手が声を当て、それはミュージカルになり、絵本は映画になりました。そして初めての予告トレーラーを見た私は、

ただただ、圧倒されていました。

私ですらこうなのだから、古参の人達からすればそりゃあ感涙ものだろうななんて思います。

「ああ、私は何故もっとはやく西野のサロンに入らなかったのか…」

ちょっとだけですが、後悔しております。

実際は映画を観るまで評価してはいけないと思いますが、まぁ、絶対、

面白いんだろうなぁって思っていますよ。

そりゃあね。

⑥破格のサロン料金

月額980円はまぁ、それほど苦になる額ではないので別にお試しで入ってみてもいいかーとなる。

大体有名な方のサロンは5000円~〇万円位するので、そう考えると破格ですね。集客数が多い西野さんならではの方法です。

※ちなみに最近額が下がりました。

おまけ ※私と同じように信じるまでの道順が遠い方へ

Q.平野が。当初、西野に抱いていたイメージって?

正直当初は、好きな芸風の芸人さんではありませんでした。どこかガチャガチャしている漫才は”うまさ”を感じなくて、いわゆる若い人向けというか忙しい感じが苦手でした。

※当時私は中学生。

また芸人さん達の漫談でもナルシストな人柄を彷彿させるような話が多く、有名な歌手と付き合っているだとか、ひな壇芸人を馬鹿にしている。岡村さんと喧嘩した。など好きになる要素が皆無でした。

※めちゃイケ好きだったのでその対抗心みたいなものもあったのかもしれません。

今にして思えば、テレビによる西野さんの持ち上げ方に問題があったと分かりますが。

そんな偏見もありましたが、私はクリエイティブな事が好きな人間だったので、『アメトーーク』にて初めて西野さんが描いた絵を見た瞬間に一気にバカにできなくなり、ひるんでしまったのを覚えています。

番組中では「一人で描いていない」事を司会者や出演者につつかれていましたが、私にとっては”勝負できる作品が手元にある”という事や”緻密なクオリティ高い作品”が既に作れている時点で自然と強い敗北感を感じていました。

「いや、これ…笑えないぞ」

渋谷での”ハロウィン後のゴミ拾い”も「えっ、すごいアイディアじゃないこれ?なんで皆バカにしてんの?」と思っていました。アンチの行動が西野さんの計算ずくなのかは不明ですが、『西野を嫌いや奴』までを巻き込んでただのゴミ拾いをアート展覧会に変えたのですから。

そしてYouTubeの動画や西野さんが出版した書籍・絵本を読み、

「あれ?否定する所なくない?」

となった訳です。

※ちなみに絵本『えんとつ街のプペル』購入済みです。

Q.平野が。サロンメンバーになった理由って?

きっかけはYouTubeにアップロードされている動画だったと思います。

西野亮廣エンタメ研究所ラジオ【公式】 

私はよく頭の良い人の意見を聞くのが好きで、これまでに2チャンネル創設者の”ひろゆき”さんであったり、個人で有人飛行開発研究に命をかけている”ホリエモン”さんの様な方の、人生観や合理的な意見に何度もうなづいてきました。
YouTubeの動画しかり、彼らの出版している書籍も幾つか拝見しています。
私はメンタルがそれほど強い人間では無いので、何か自身にストレスを負う度「どうにかしてそうならない方法は無いか?」と悩んだ末、『怒らない方法』やら『性格の悪い人への対処法』などの自分では解決策が分からない事に対しての答えを彼等に求めていました。
イラストや漫画を描いていた時にもそんな調子で、「ネタが思いつかない」「才能が無い」と悩んだ末に西野さんの動画にたどり着きました。
大体5~6か月前の動画辺りをとにかくずっと見て(聞いて)いました。
その内西野さんの生放送を流しながら自分の作業を行う様になり、「思っていたよりもちゃんとしている人なんだぁ…」とか「頭いいなぁ」など徐々に共感できる部分が増えていったので、
「いつも宣伝しているオンラインサロンに入ってみるか…?千円程度だしな」となった訳です。
西野さん本人の言葉で、
「世間に発信されるの情報は、僕がサロンで何年も前に言っていた事ばかり」
という一言がとどめだったかもしれません。

まとめ

西野さんって自分でもおっしゃられていますが、何で嫌われてるんでしょうね?

きっと皆、私の様に彼の事を知ろうとしないからでしょうか?不倫とかのニュースに過剰反応する人とかもそうですが、大体”不倫した人をあまり知らない人”がその人を責めていたりします。

それとやはり”成功している人”は標的になりやすいのでしょうか。私はお金持ちにはお金、使って欲しいですけど。経済が回りますし。

ホリエモンさんが言っていましたが、フランチャイズの牛丼屋。あれ世界でも最高峰の味って言ってましたよ。つまり何でもお金をかけりゃあいいってものでも無いし、お金があるからって楽しい暮らしをしているかは別な訳です。

私達が十分な医療を受けられるのは彼らが高い税金を払っているからで、私的にはむしろ感謝しかない気がするんですけどねー。

っと、サロンの話に戻ります(-_-;)

自分で文章を書いているときに思っていたのですが、正直に書くとなんだか誉め言葉ばかりで洗脳じみている文章だなぁなんて思ってしまいました。だけどわざわざ否定する文を書くのも何か違うかなぁと思ったのでこのままでいいです♪

「何かを持ち上げる時に、何かを落とす必要は無い」

これ自分で作った格言なんですけど、例えば今流行っている『鬼滅の刃』。古い人間である私達はついつい「『ワンピース』の方が面白い」だの「ストーリーが練りこまれている」などと余計な一言を言ってしまいます。

元々の根源はどちらも「好き」という気持ちから来ているというのに、なぜか私達は自分が好きなモノを持ち上げる為に、相手の好きなモノを蹴落とそうとします。

でも本当に好きという気持ちは個々で違うのだから、どうにか相手を説き伏せる必要なんてないのかなぁって30代を前にして私はそういう結論にたどり着いた気がします。

今回オンラインサロン『西野エンタメ研究所』を紹介したのは勿論、”私の”オススメだからです。ですが「嫌だ」と言っている人を無理やり加入させようなんて微塵も思いませんし、できれば無理やり入ったのではなく、自ら進んでサロンメンバーになって欲しいです。

私は他のサロンの事を知りませんが、少なくとも今のサロンはそういう場所だと認識しています。

もしも興味がありましたら是非ご参加ください。よければ私ともお会いしましょう!↓

 

西野亮廣エンタメ研究所

 

 

 

 

 

 

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